| タイトル | 日 時 |
|---|---|
読んどけこのマンガ:「アキタランド・ゴシック」
|
2012/03/29 23:57 |
サドルの上で弱虫ペダル
|
2012/02/26 08:17 |
ギロチンのように、人道的な
おぞましい処刑道具という印象のあるギロチンですが、もともとは処刑される人の苦痛をやわらげるための、人道的な手法として広められたものです。提唱者のギヨタン(Guillotin)の名前をとって、英語読みしたのがギロチン(Guillotine)。ギヨタンと呼ぶとなんだかゆるく感じますね。 ...続きを見る |
2012/02/17 23:59 |
読んどけこのマンガ:「サッカーの憂鬱〜裏方イレブン〜」
|
2012/02/02 23:53 |
『チャンピオン読者が選ぶ!このマンガが面白い!2012〜ぶちかましじゃい〜』に参加してみた
|
2012/01/06 23:59 |
読んどけこのマンガ:「さくらDISCORD」
|
2012/01/04 23:03 |
俺は殿村篠斎を目指すよ
殿村篠斎(とのむらじょうさい)というのは、江戸時代の伊勢松阪の商人。曲亭馬琴の「南総里見八犬伝」の大ファンで、作者の馬琴と書簡を交わし、その内容をまとめ「犬夷評判記」といういわゆる公式ファンブックを作ってしまった人です。馬琴は中国白話小説や歌舞伎浄瑠璃にも通じ、作中にそれらのネタをふんだんに使った、今で言えばものすごいオタ作家なのですが、そのネタをいちいち読み解いて馬琴を感心させ、次回の着想まで与えた篠斎も、オタ読者中のオタ読者。江戸から遠く離れた伊勢松阪にいながら、近世江戸文化を成長させた一... ...続きを見る |
2007/01/11 22:33 |
引越し前にまた荷物を増やす行動
今日は午前休暇をとって、区役所に転出の申請と郵便局に転居届を出しにいってきました。で、その帰りに買ってきたのが「チャンピオンREDいちご」。こつえー氏の表紙が目印の、オールヒロイン15歳以下の美少女コミック誌。なんというか、秋田書店は後退のネジを外しちゃってますよ。なんにしても、18禁ゲームのコミカライズでヒロインを15歳以下にしちゃいけないでしょう。まだ途中までしか読んでませんが、秋田書店の行く末が心配です。 夕方からは会社の飲み会がありました。私はこれが最後というわけで、物をもらいまし... ...続きを見る |
2006/12/27 23:57 |
カウントダウン、かな
会社もようやく引き継ぎが始まって、いよいよ別離モードになってきました。ほんとうは最後のほう有給消化したかったのですが、なんかうまいことスケジューリングされてしまいました。 引越しもダンボールが届いて、荷物詰めをそろそろ開始しないといけません。まずは本棚にあふれかえっちゃってるマンガや文庫の類ですね。とりあえず一日一箱ずつくらいは片付けていきましょう。言ったのでこれからやります。 そう言いつつもまた本屋でいろいろ買ってきたりして、荷物を増やそうとしてます。チャンピオンRED。藤木の流れ星... ...続きを見る |
2006/12/20 23:55 |
よい電波受信中
いけない…! 百合星人ナオコサンのテーマをリピートしまくって悟られたら…! ともかくそんな感じで、こないだ初回版CD付きコミックスを買ったんですが、ともかく良いです。なんかオケ編曲したらやたらかっこよくなりそうな感じで。もちろん漫画自体もやたらディープなんでオススメ。kashmir氏はかなり前からサイトを見て気に入ってましたが、こないだの「○本の住人」といいかなり乗ってます。このままkashmir先生の生活が楽になりますように、と昨日神社でお祈りしてきましたよ。 ...続きを見る |
2006/12/12 23:59 |
俺デスノート
先日「涼宮ハルヒの憂鬱」で啓いた、「見たことのない作品を勝手に俺流アレンジして夢に見る」という能力。今朝も発動しました。今度の作品は「デスノート」です。 マンガはチャンピオン系列とまんがタイムきらら系列しか読んでいない私は、ジャンプのデスノートのことを全然知らないのです。知っていることと言えば、「デスノートに死んで欲しい人の名前と死因を書くとそのとおりに死んでしまう」という設定。これも又聞きなんで正しいかどうかもわかりません。 ...続きを見る |
2006/06/19 21:28 |
春のチャンピオンコミックス祭り
今日はチャンピオンコミックスの発売日で、ちょうど私のお気に入りのマンガがたくさん出ていたので、まとめて買ってきました。 ...続きを見る |
2006/04/07 23:34 |
「ORANGE」は何度読んでも面白いなあ
Jリーグが開幕して平日もサッカー熱が冷めないので、「ORANGE」を再読してサッカー分補給。 いやあ、やっぱり面白いです。 私が川崎フロンターレにはまるようになったのも、このマンガで2部リーグというのに興味を持って、近所の等々力でやってるんだからせっかくだから見に行ってみようと思ったからで、それがなければ昇格した今だって、Jリーグにはほとんど興味を示さなかったかもしれません。特に2003年はマンガのような激しい昇格争いの中で喜怒哀楽を体験しましたからね。サッカーファン、特にJ2ファンならこれ... ...続きを見る |
2006/03/15 00:11 |
非チャンピオンのマンガ
秋葉原を探索してきたのですが、買ってきたマンガがこれ。 ...続きを見る |
2006/02/25 23:47 |
トップへ | みんなの「マンガ」ブログ